名刺作成
名刺は治療院ではあまり使うことはないかもしれません。
来院した患者様に対してはすでに来ているので、そんなに重要視しないでいいので。
ただ新規集客の面ではどうでしょうか?
現実でたまたま会った人が腰が痛かったら?
その人の周りの人が腰が痛かったら?
名刺を渡しておけば新規につながるかもしれません。
その時に「忘れられる名刺」よりは「印象に残して思い出してもらう名刺」が必要になります。
その時に必要になるのが記憶へのアンカーです。
具体的には「自分の写真」「たった一人へのメッセージを書いているか?」「自分のサービスで相手はどう喜ぶのか?」「自分のビジョン」「共通点 」など・・・。
そんな話をしています。
【17話目】名刺編集
上がデザイナーさんに頼んだ名刺↓↓↓

こちらが自作の名刺です^^

チラシ戦略(紙の反応率が低い時のアイデア)
紙の反応率が悪い時に、紙媒体を諦めるべきでしょうか?
見込み客には意識レベルがあり、どの層を狙うかによって戦略が変わります。

レスポンスデバイスを「電話で今すぐ予約」にすると今すぐ客が反応します。
でも今すぐ客はすぐにお金を落とすけど数が少ない^^;
じゃあ視点を変えてお悩み客とそのうち客を狙えないだろうか?
新規集客のアイデア